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初期不良のないCosmo Communicatorが来た 初期設定

   

最初に購入したCosmo Communicatorは電源が入らない初期不良品だったのでツクモに連絡し、即交換してもらいました。
交換は非常にスムーズで、交換品を配達に来てくれた配達員に元の端末を(梱包して)渡すだけです。

交換してもらった端末は問題なく電源が入ったので初期設定をしましたが…
今度は問題なく電源が入ったので、一応Cosmo Communicatorの電源の入れ方を紹介しておきます。
まず本体向かって左側、電源ボタンがついているほうがノーマル充電につかえるType-C USBポートです。

しなしながら、初期の充電にはこちらのポートを使うことをお勧めします。
こちらは急速充電用のポートです。
私の場合初期の製品は両方のポートが反応せず、交換後の製品は最初はノーマル充電のポートは反応せず、急速充電のポートで充電できました。

充電中はこんな感じにLEDが赤く点灯します。

初期設定画面は非常に短く、まずシステムの言語選択。

次にキーボードの言語選択。

これだけです。

これで初期設定は完了、ということはつまりそれ以外は別途行う必要があるということです。
GoogleIDの設定、wifiの設定など全て手動で行う必要があります。
すぐに使えてうれしいなという思う反面、もう少しきちんと初期設定させてよという思いもあります。

 - BlackBerry, cosmo

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