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Uniherz Titan とうとう住所などの個人情報入力の連絡が来た

      2019/09/30

先日から何度か紹介しているPassportの後継機っぽい端末として話題のUniherz Titanですが…

無事クラドファウンディングでお金も集まったらしく、製造に取り掛かるらしいです。

その間Uniherzからは何度かメールが来ており、その中に要望が多くてAltキーを付けることにしましたとかいうものすごく重大なメールがサラッと送られてきていました。

っていうかキーボードのレイアウトってそんな簡単に変えられるの?とかいう問題もあるのですが、それはとりあえずさておき、そもそもキーボード端末でaltキー付けずに出そうとしてたって君は正気ですか??という事をちょっと問い詰めたかったり。

その後は友人と冗談で話していたのですが「Altキー付けるかわりにzキー無くします」とかいう話だったらどうしようとか「どうせならほとんど使わないQキーにしてくれよ」とかそういう問題じゃないだろとか。

いずれにせよ一抹どころではない不安を感じつつの船出となっておりますが…

お金の引き落としの連絡が来て、その後ようやく送付先の情報を確認するメールが来ました。

こんな感じでメールから送付先登録画面に飛んで、そこで住所氏名を入力する感じになっています。

これでこちらから出来ることはほぼ終わりです。

あとは12月中旬頃までひたすら待つだけですね。

 - BBB日記, Titan

Comment

  1. Q10使用者その1 より:

    遂に神無月。そういう情報が出回るようになってきたようですね。インディゴーゴーの方からスーパーアーリーバード・ディスカウントの方が未だ申し込めるかどうかは知りませんが、そちらはJPYで約32000円+αくらいのようでしたが、クレジットカード番号やデビットカードの番号入力項目があってヤムナク断念しました。
    市場に出回る可能性のある来年1月以降まで、現金購入を考えている個々人は手に入れるのが難しいと思われ、少々残念。
     日本列島版にはAtokなどの日本語入力環境がオプションでも良いので選べるとありがたいのですが。
     余談ですが、欧州のイングランド島発の、ほぼ同時期に発売されて行くプラネットコンピューティングのコスモコミュニケーターはJPYで約8万円以上とのことのようです。オペレーションシステム(OS)はアンドロイド9.0でサリッシュosやlinux OSで動かすことも可能だとか。2枚貝型端末には言うまでも無くキーボードが用意されているそうです。幾つかの言語用キーボードも用意されているようですが、それら言語用の入力環境が用意されているとは思えません。(mozcなどが使用できると思いますが)
     unihertz titanと比べても明らかに高価ですが、ほぼ同時期に電話機能を搭載した手ごろなサイズの携行型PCが市場に出回りそうで、キーボード端末の選択肢が微増しそうです。このコスモコミュニケーターもタイタンと同様に、インディゴーゴーやキックスターターなどのクラウドファウンディングで資金を集める事に成功しています。ブラックベリーも、新機種のうわさくらいはそろそろあって欲しいな、と願っていますが…
     titanやコスモコミュニケーターが日本列島の市場に出回る(?)頃に、ブラックベリーも新機種の輪郭のはっきりした噂くらいはほしいです。
     でも、予算面で当方はtitanを手に入れてしまうことになりそうです。タフな防水端末は当方の長年の念願のものだったりしますから。

  2. Quadrophenia より:

    campfire見ました。コマーシャル動画見て気がついたこと。厚い!
    で、形状みたらなんと16.5mm
    なかなかの厚さございまして、ポチッとできません(笑

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